講評の確認も修正も、ひとつの画面で
審査員が入力した公表用の講評は、事務局の「公表を確かめる」画面でそのまま確認・修正できます。確認済みに切り替えれば、あとは送るだけ。紙の受け渡しや、一人ひとりへの転記はありません。審査員ごとに見られる範囲も設定でき、入力から集計までを同じ画面の中で進められます。
書類と入金チェックと
問合せ対応に追われる毎日
応募から結果まで、
パソコンの画面ひとつに
審査員が入力した公表用の講評は、事務局の「公表を確かめる」画面でそのまま確認・修正できます。確認済みに切り替えれば、あとは送るだけ。紙の受け渡しや、一人ひとりへの転記はありません。審査員ごとに見られる範囲も設定でき、入力から集計までを同じ画面の中で進められます。
変更は、専用の「変更受付フォーム」から受け付けます。届いた内容を事務局が承認すると、そのまま名簿へ反映。いつ何が変わったかの履歴も残ります。メールやお電話で受けた変更も、事務局が画面で直せます。受付の期間は、コンクールごとに決められます。
入金済み・入金待ち・期限すぎが、色で並びます。ネットバンキングの明細ファイルを読み込めば、振込をした応募者の候補が表示されます。通帳で確認する場合も、一覧を見ながら印を付けるだけです。
このほか、応募の受付から結果のお知らせまで、同じ画面で進められます。
応募から審査結果まで、全ての情報を紐づけて管理することができます。
名簿の作り直しや、
名前の打ち直し不要

使い始めるための設定から、担当者がオンラインで一緒に進めます。
入金を確認できた予選の応募の分だけ。
本選の申し込みには、かかりません。
部門の数や項目など、コンクールに合わせたカスタマイズの内容で変わります。
※税込。初期設定の費用を最低額の55,000円とした場合です。正式な金額は、内容を伺ってお見積もりします。
応募の受付を始めてから1か月以内にお申し出いただければ、理由を問わず解約いただけます。その場合、初期設定の費用もシステム利用料も、全額お返しします。まずは実際の運用で、私たちの仕事ぶりをお確かめください。
応募の受付を始めてから結果をお知らせするまでの間は、解約できません(全額返金保証をご利用の場合を除きます)。
住所は都道府県までが基本。番地や学校名を聞くかは、受付の前に一緒に決めます。
宣伝や販売には使いません。コンクール終了後に削除します(期間はご相談)。
「個人情報の扱いについて」を、ご説明用の資料と一緒にお渡しします。
お問い合わせいただくと、本番と同じ画面をご用意します。

使い始めるための設定から使い方まで、オンラインで一緒に進めます。分からないときは、お電話(平日10:00〜18:00)やメールでご相談ください。管理システム内のサポートチャットから、文字で質問を送ることもできます。
応募の受け方、入金の確かめ方、審査の進め方は、コンクールごとに違います。そのため、必要に応じてシステムをカスタマイズすることも可能です。まずはいまの進め方をお聞かせください。
応募1件につき483円(税込。予選の申し込みで、入金を確認できた分だけ)と、初期設定の費用55,000円〜(税込・初年度のみ)です。サポートに別の料金はかかりません。初期設定の費用は、部門の数や必要な項目の増減など、コンクールに合わせたカスタマイズの内容によって変わるため、いまの進め方を伺ってお見積もりします。
年間契約の縛りはなく、コンクールごとのご利用です。応募の受付を始めてから結果をお知らせするまでの間は、解約できません(全額返金保証をご利用の場合を除きます)。
初めて導入する団体は、応募の受付を始めてから1か月以内にお申し出いただければ、理由を問わず全額をお返しします。初期設定の費用もシステム利用料も含みます。くわしい条件は、料金の欄をご覧ください。
ネットバンキングから保存した入出金明細のファイルがあると、振込をした応募者の候補が表示されます。明細ファイルを使わない場合は、通帳で入金を確認し、事務局が画面で入金済みの印を付けます。
案内メールからパスワードで審査用の画面を開き、点数と講評を入力する流れです。動画の審査にも、会場での審査にも使えます。紙で採点される先生の分は、事務局が画面に入力できます。
はい。応募者へ送る前に、事務局が講評を確かめて直すことができます。
見えません。審査員の画面には自分の入力だけが表示され、順位表は事務局の画面です。システムが自動で合否を決めることはありません。合否と賞は、事務局が画面で確定します。
担当者ごとに見られる情報や使える操作を分けられ、誰がいつ何を変えたかが記録に残ります。見るだけの人は、名簿をファイルに保存できません。審査員に応募者の名前を見せるかどうかも、コンクールごとに選べます。
名簿・点数・講評・順位は、ファイルとして手元に残せます。
「うちの進め方に
合うでしょうか」。
その気がかりをお聞かせください。担当者が、コンクールの規模やいまの進め方を伺います。